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「もっと早く見ておけば良かった!」可愛い女の子が歌う感動アニメ3選

可愛い女の子が歌ったり踊ったりするアニメは、「手汗握るアクション」「ワクワクするSF」「ドキドキが止まらない青春」「背筋が冷たくなるホラー・サスペンス」「ほのぼのする日常」などと比べて少し疎遠されがちな「アニメオタク」と言われやすいジャンルかもしれない。

しかし、このジャンルは見ていて納得する「本気」の青春ストーリーだ。回りが「オタク」というレッテルを貼ったとしても、見たことのない人には到達できない「熱いドラマと感動」がギュッと詰まっている作品だ。

私も数年公開されてから見ていなかったが、ラブライブなど1期から見始めたら止まらず、色々な場面で涙してしまった。熱く、夢に向かって曇りなき眼で突き進む女の子たちのストーリーは本当に素晴らしかった。

今回はそんな熱く、感動できる作品を3つ紹介する。

『ラブライブ!』シリーズ

ラブライブ!
5

音ノ木坂学院は統廃合の危機に瀕していた。学校の危機に、2年生の高坂穂乃果を中心とした9人の女子生徒は、 アイドルになって学校を世に広く宣伝することを決意。彼女たちの「みんなで叶える物語」…スクールアイドルプロジェクトが始まった!
via:U-NEXT

見どころ

ユーザー参加型アイドル育成プロジェクトを原作としたTVシリーズ第1期。逆境的展開に立ち向かうキャラの姿が爽やかな感動を呼ぶ青春アイドルストーリー。
via:U-NEXTを見る

おすすめポイント

現実のアイドルも興味なし、アイドル系アニメも興味なし。数年放置していたアニメ「ラブライブ」
知人に進められ、やっと観ました・・・・。
本当にすみません。ラブライブ最高過ぎた、涙腺止められん。「あれ、こんなに涙もろかったっけ?」と回想したくなるくらい自分に深く突き刺さりました。

どう考えても学校廃校色が濃厚にも関わらず、最初は一人、そこから諦めず一歩一歩壁にぶち当たりながら仲間を引き寄せ前に進んでいく。絵柄は可愛いいですが、その精神は泥臭く、高校野球か?と思うくらい「熱い!熱い!!」
そんな彼女たちの熱意は周りにどんどん伝染していき、波紋のように思いと結果がつながってき、夢を叶えるための道が作られていく。
決して一人じゃ達成できなかった結果。そして9人だけでも達成できなかった到達点。まさに視聴者も「みんなで叶える物語」の一員であるかのような錯覚におちってしまう魔法のようなアニメでした。

アニメを見る前から「偏見」は本当に良くないですね。
まずは、真摯の心で『観る」。作り手に感謝して「観る」。まさにこのサイトAnibraryの原点はラブライブを観てから出来上がったような気がします。
本当に素晴らしい作品をありがとう!サンライズ
そして、ラブライブは2期映画ラブライブサンシャインと続けて観ることをオススメします!

Amazonレビュー

評価: 5最初の自分がすごく嫌いになるほど、
すごくいい作品です。

このあとラブライブサンシャイン
を、見ます。

ネタバレになるようなこと
は書きませんが、
最初、アイドルアニメは、
どうせ…とか、
アイドルは嫌い…
とか言ってました。
でも見て見たら、
変わりました。
引き込まれ、
結局最後まで見てしまい、
全員を応援するほどハマり、
泣けるシーンもあって、
こんな面白いんだ。って知りました。
アニメが好きなら
どんな人でも
大抵はハマると思います。

500円で、
Amazonプライムビデオ、
レンタル
で映画も見ました。
すごく価値があると思います。

是非見てみてください。

(個人の感想です。

キャスト/スタッフ
[キャスト]

高坂穂乃果:新田恵海/絢瀬絵里:南條愛乃/南 ことり:内田 彩/園田海未:三森すずこ/星空 凛:飯田里穂/西木野真姫:Pile/東條 希:楠田亜衣奈/小泉花陽:久保ユリカ/矢澤にこ:徳井青空

[スタッフ]

原作:矢立 肇/原案:公野櫻子/監督:京極尚彦/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:西田亜沙子/アニメーションディレクター:西田亜沙子/キャラクターデザイン:室田雄平/メインアニメーター:室田雄平/デザインワークス:愛敬由紀子、新村杏子/セットデザイン:高橋武之/美術監督:渡辺幸浩/色彩設計:横山さよ子/撮影監督:野上大地/編集:今井大介/音響監督:長崎行男/音楽:藤澤慶昌/音楽制作:ランティス/アニメーション制作:サンライズ/製作:2013プロジェクトラブライブ!

[製作年]

2013年

(C)2013 プロジェクトラブライブ!

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『ラブライブ』シリーズ見る順番

ラブライブ!2期

ストーリー

統廃合の危機に瀕していた音ノ木坂学院は、高坂穂乃果たちが結成したスクールアイドルグループ μ’sの活躍により廃校を免れた。そんな中、再び「ラブライブ!」が開催されることを知ったμ’sは、3年生最後のラブライブ!への参加を決意、優勝を目指す。

via:U-NEXT

ラブライブ!The School Idol Movie

ストーリー
3年生の卒業をもって活動をおしまいにすると決めていたμ’s。卒業式の直後、飛び込んで来たひとつの知らせを受けて、新たなライブをすることに!限られた時間のなかで、μ’sが見つけた最高に楽しいライブとは!?
via:U-NEXT

ラブライブ!サンシャイン!!

ストーリー

静岡県沼津市の海辺の町、内浦にある私立浦の星女学院。駿河湾のかたすみにある小さな高校で2年生の高海千歌を中心とした9人の少女たちが、大きな夢を抱いて立ち上がる。ここから彼女たちの「スクールアイドルプロジェクト」が始まった!

via:U-NEXT

ラブライブ!サンシャイン!!TVアニメ2期

ストーリー

「ラブライブ!」出場を果たすも予選敗退という結果に終わったAqours。浦の星女学院は2学期を迎え、千歌たちは次の予選と学校の統廃合阻止のため、日々前を向き練習に励む。しかし、鞠莉の元に父親から1本の連絡が入り、事態は一転する…。

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ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow

ストーリー
浦の星女学院のスクールアイドルとして参加する最後の「ラブライブ!」で優勝を飾ったAqours。新たな学校への編入準備を進める1年生と2年生だが、想定外のトラブルが連発!? さらには卒業旅行へ向かった3年生たちが突如行方不明になってしまい…?
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 とても長いシリーズですが、どの回も見ていて胸が熱くなるストーリーです。「もっと早く見ておけばよかった」と思える作品です。

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『BanG Dream!』シリーズ

BanG Dream!
5

幼い頃、星空を見上げた時に聴こえた「星の鼓動」のように、キラキラでドキドキなことをずっと探していた香澄。高校に入学したばかりのある日、古びた質屋の蔵で出会った星形のギターに初めてのときめきを感じ、ずっと閉じ込めてきた気持ちが走りだす!
via:U-NEXT

見どころ

ガールズバンドをテーマとしたメディアミックスプロジェクトをアニメ化。女子高生たちがバンド結成を目指し、奮闘する姿を描く。実際にバンド活動をするキャストにも注目。
via:U=NEXTで見る

おすすめポイント

周りのレビューは気にしない。食わず嫌いは良くない。ただ単純に、純粋に、まっすぐと眩しいくらい夢を追い続けている姿を見て感動しない人がいるだろうか?
例えるなら高校野球。毎年どの試合を見ても感動する。たとえ試合を見なくてもダイジェスト版のインタビューを見るだけでウルッときてしまうことがある。その理由は明確。「野球」という競技を誰もがよく知っており、とても厳しい世界で、チーム一丸となって頑張らないと勝利を勝ち取れないことが単純に知っているからだ。だからこそ多くの人の否定なく高校野球は感動できる。

バンドリはどうだろうか?おそらくバンドをする人の努力、苦悩、喜び、悲しみを知る人はものすごく少ないだろう。だからこそ、このアニメを見る「入り口」としては非常にとっつきにくく、数ある多くのアニメの中から初見で「観よう」と思う人は少ないかもしれない。それが極めてもったいない!

純粋に頑張っている人を応援したいという気持ちがある人なら、誰が見ても感動できる作品に仕上がっている。登場人物のパーソナルな部分は評価する必要は一切ない。それは個性、個性に良し悪しはない。純粋に「夢」と「道」と「絆」と「努力」を楽しんで観てほしい。本当にキラキラしている。

こんな気持ちのまま行動したことがあるだろうか?本当に色々と考えさせられる素晴らしい作品だ。1期2期3期と続いているので、ぜひ続けてほしい。期を重ねるごとに多くのバンドが出てきて、彼女たちの努力、苦悩、ストーリーが感じられる。こんな多くのバンドガールたちの「道」を追体験できるのだからとっても贅沢だ!応援したくなるバンドがきっと見つかるはず。心底オススメします!!感動がとまらないっ!ハンカチ必須です。

Amazonレビュー

評価: 5自分は今までアニメや映画をあまり見てこなかったので、他の作品と比べることができないからかもしれませんが、色眼鏡を取っ払ったら純粋に素敵な青春の物語だと思います。

自分も楽器をやるので興味があったのですが、きらきら星が云々などのネガティブなレビューばかりだったので見ることを避けていました。
ただ、先日スマホのゲームをやり始めてハマったので、やっぱりアニメも気になって見始めました(ながら見)。
レビューで散々言われていたことが頭にあったので、最初はどうしてもそれと照らし合わせるように批判的な目で見てしまいました(例えば、主人公がうざいなぁとか、つまんなそうだなぁとか)。
もともと自分もひねくれていて、他のマンガやアニメでも主人公を好きになれない(なろうとしない)性格です。

けど、見ているうちに、主人公:香澄の真っ直ぐで一生懸命な姿に惹かれていき、自分には彼女を批判することなんてできないんだと気づきました。
なんでかわからないんですが、彼女が涙を流して必死になっているシーンではもらい泣きしてしまいました(普段こんなことないのに、日頃の仕事で疲れているのかな・・・)。
確かに現実でこんな人がいたらうざがられるかもしれないし、実際にいないんだけど、よく考えたらすごい愛おしいじゃないですか。
こういう世の中だからこそ彼女はこんなに叩かれずに応援されて欲しいなと思います。
少なくとも自分は彼女たちを好きになりましたし応援しています(ゲームではハロハピ推しでしたが)。

キャスト/スタッフ
[キャスト]

戸山香澄:愛美/花園たえ:大塚紗英/牛込りみ:西本りみ/山吹沙綾:大橋彩香/市ヶ谷有咲:伊藤彩沙/都築詩船:小山茉美/真次璃々子:儀武ゆう子/戸山明日香:尾崎由香/牛込ゆり:三森すずこ

[スタッフ]

原作:ISSEN/製作総指揮:木谷高明/ストーリー原案:中村航/監督:大槻敦史/シリーズ構成:綾奈ゆにこ/キャラクター原案:ひと和/キャラクターデザイン:仁多マツコ/美術監督:Scott MacDonald/色彩設計:小島真喜子/撮影監督:魚山真志/編集:新見元希/音響監督:亀山俊樹/音楽プロデューサー:上松範康/音楽:Elements Garden/アニメーション制作:ISSEN × XEBEC

[製作年]

2017年

©BanG Dream! Project

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『BanG Dream!』シリーズ見る順番

こちらのシリーズは迷うことなく公開順に見ていけば大丈夫です。

BanG Dream! 2nd Season

ストーリー

「Poppin’Party」結成から1年が過ぎ、高校2年生となった香澄たち5人。けれど、生徒会やバイトに追われ、ライブはおろか、練習の機会すらなかなか作れない。だが、そんな多忙な彼女たちの前に1人の少女が現れ、止まりかけていた時間が少しずつ動き始める…。

via:U-NEXT

BanG Dream! 3rd Season

ストーリー

Poppin’Party主催のライブから4ヶ月。いつも通りの日々を過ごしていた香澄たちポピパの面々がライブハウスGalaxyで見つけたのは…。一方、バンドメンバーを探す六花のもとにある招待状が届き…?

via:U-NEXT

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ゾンビランドサガ

ゾンビランドサガ
5

いつもの朝。いつもの音楽。いつもの自分。7人の少女たちの安寧は、突如崩壊する。死して蠢く、ゾンビによって……否応なく踏み込んだ世界、そこは“最高×最悪のゾンビワールド”少女たちの願いは、たった一つ。「私たち、生きたい。」これは、少女達が起こす奇跡の物語(サガ)。MAPPA×エイベックス・ピクチャーズ×Cygamesの3社が偶然にも手掛けた100%肉汁オリジナルアニメが誕生!年齢も性別も時代も超えて、びんびんに刺激する『新感覚ゾンビ系アニメ』の幕がいま上がる。
via:dアニメストア

見どころ

佐賀を舞台に、ゾンビ少女たちがアイドルを始める斬新なオリジナルアニメ。放送まで全く内容が明かされなかった奇想天外な物語は、最初から最後まで全く展開が読めない!
via:U-NEXTで見る

おすすめポイント

結論から言いたい。私にとって「神アニメ」です。
ゾンビ×ご当地アイドル(佐賀)という設定だけで意味わからん。けど、この「??」から始まるからこそ惹き込まれる。

正直、ここまで泣かされると思ってなかった。最初のは「ギャクアニメか?」という感じで流し見しようと思ってたけど、OPから開始数秒で一気に画面に釘付け。そして1話目からいきなり佐賀のご当時アイドルとしてデビューさせられて「デスメタル」熱唱。「え?」「は?」と一瞬なるような展開だけど、とてもテンポがよく、けどものすごく前のめりなライブが良すぎて目が離せなかった。

回を重ねるごとに毎回曲ジャンルが違う。「これ、いつアイドルらしい曲やるの?」と思ったけど、逆にしばられないギャップが良い。次はどんな曲なんだ?という期待でついつい次の回も観てしまう。
極めつけはギャグ路線から180度ハンドルを切るくらい一気にシリアスに持っていく斬新さ。やはり彼女達はゾンビ。すでに死んでいる。だから一人ひとり「なぜ死んだのか?」というストーリーを抱えている。ずるいよ、音楽とともに回想するなんて反則すぎる・・。

12話でまとまっているけど、とても名残惜しい・・もっと彼女たちの活躍を観ていたい、応援したい!と思える素晴らしい作品です。気負いせず、この新しい世界観のアニメを観てほしい。心に突き刺さる作品になるでしょう!
→どうやら2期決定ですね!

Amazonレビュー

評価: 5ゾンビものだとさんかれあが好きだったのでそういうのかな、と思って見ていたら開幕デスメタル。
やりすぎだろうと思いつつも笑いをこらえられませんでした。

事前情報など何も無くぼーっと見ていたら、アイドル?あぁそういうのか、とちょっと残念がっていたらやっぱりデスメタル。
曲開始前にダイブのくだりでDMCのクラウザーさんを思い出してまたわろけてくる。
ライブでとうとう主人公おかしくなってシャウト。しびれました。
確かに、ゾンビって変に理屈つけなくていいのかと、ざっくりした感じに納得し、気に入ってしまいました。
1話はそこそこ面白くて、まぁ次も見てみようかなくらいの気持ちで見ましたが、2話が衝撃でした。

OPが・・・!全然ちがう!今個人的に注目してる加藤裕介さんの楽曲というのも相まってテンションがかなり上がりました。
口上もなんか熱いし、アニメーションもよくわからんけどすごいことなってるし。繰り返し見てしまいました。

ツッコミどころあるけどトントン進む。自分的にはこのくらいのペースがすごく見やすくて楽しめました。
前回もそうだったけど、一番ライブのシーンが楽しい。というか、まだ一度もまともに曲をやっていないのにこんな面白くていいの?
という感じ。もはやアイドルの曲やらないのでは?とか思ってしまう。
ラップ気合入っててここも何度も見てしまいました。練習してた曲も変拍子のイントロだけでかなり気になりますね。

メンバー練習してないから確かにまともにはならないだろうとは思ったけど、アドリブで一本ライブするというシチュエーションはかなり熱かったです。前回といい、まさに伝説のライブ。
Bパートで唐突にラッパーたちの乱入があったのはこのためか、と気づきましたがまさかアイドルがラップバトルするとは思わなんだ。
個人的には警察官Aのラップが一番クセあって好きでした。ラップ書いた人も気になりましたが検索しても出ませんでした、、、

これから一番気になるのは、主人公がこれからどうライブで弾けていくのか?ゆうぎりのゾンビ要素どこ?
山田たえの正体とは?警察官の出番はあるのか?てか曲ほんとにやるの?音楽全ジャンル踏破とかしないよね?
加藤裕介さんの曲まだ出ますか?
というところです。木曜日に素晴らしい楽しみができました。

追記: 今まで1つのアニメにここまで引き込まれたことは無かったです。回を増すごとに作品の緻密さに驚き、新しく気づく部分がどんどん増えていく。新しい話を見るたび過去の話を見返して見方が変わる。味わい深いキャラクターとストーリーで、印象深い場面で大きな感動を覚える。最初からずっと見てきて、この作品を色んな角度からあれこれ考えながら見て感じるのは本当に楽しくて、話が進むたびに驚きが得られる。最高のエンターテイメントでした。
それぞれ使われた楽曲は何より新鮮で、歌詞がとても素晴らしかったです。物語を知るほど歌に感じるものが大きくなっていくようでした。
今、こんなに素晴らしい作品に出会えて本当に良かったと思います。これほど心を動かして夢中になれた物語は後にも先にもそうはないです。今後また続くのであればきっと応援します。この作品に出会えた縁にこれ以上ない感謝を込めて。

キャスト/スタッフ
[キャスト]

巽 幸太郎:宮野 真守/源 さくら:本渡 楓/二階堂 サキ:田野 アサミ/水野 愛:種田 梨沙/紺野 純子:河瀬 茉希/ゆうぎり:衣川 里佳/星川 リリィ:田中 美海/山田 たえ:三石 琴乃/警察官A:吉野 裕行/ロメロ:高戸 靖広

[スタッフ]

原作:広報広聴課ゾンビ係/監督:境 宗久/シリーズ構成:村越 繋/キャラクターデザイン:深川 可純/美術監督:小倉 一男/撮影監督:柳田 貴志/色彩設計:佐々木 梓/編集:後藤 正浩/音楽:高梨 康治/音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ/音響監督:境 宗久/音響制作:dugout/アニメーション制作:MAPPA

[製作年]

2018年

©ゾンビランドサガ製作委員会

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