注目キーワード
  1. 神アニメ
  2. 異世界
  3. 感動

テンポ抜群っ!おすすめの『学園×ギャク×コメディ』アニメを5つ紹介するならコレ!

学園モノと聞くと想像するのがラブコメではないでしょうか?

今回紹介するのは数多くある学園モノの中でも「コメディ色」がより濃い作品をチョイスしてみました。仕事や学校生活で疲れた時、栄養ドリンクを飲むよりこの爽快すぎる世界に浸ってみてください。ビックリするくらい登場人物たちは「自由」「気まま」です。

制限なく己を開放できる機会があったらどんなにうれしいだろうか・・・、と妄想に想いを馳せながら、この反則的に笑わせてくれる学園モノのギャク×コメディで何もかも辛いことふっとばしちゃいましょう!

1,ヒナまつり

ヒナまつり
5

ヤクザ×サイキック少女のアーバンライフ・コメディー!芦川組を支える若きインテリヤクザ、新田義史は大好きな壺に囲まれ、悠々自適な独身生活を送っていた。ところがある日、謎の物体に入った少女ヒナがやってきたことで生活が一変。念動力が使えるヒナに脅され、同居を余儀なくされてしまったのだ!暴走しがちなヒナは組関係でも学校でもやりたい放題。頭を抱える新田だが、気のいい性格が災いしていつも面倒を見る羽目に。一体、この生活はどうなってしまうのか?お人好しなアウトローと気ままなサイキック少女の危険で賑やかな日常が始まる!©2018 大武政夫・KADOKAWA刊/ヒナまつり製作委員会
via:Amazonプライム

漫画誌「ハルタ」で好評連載中の、大武政夫によるアーバンライフ・コメディーが待望のアニメ化!
芦川組のインテリヤクザ・新田と、ある日急に空から落ちてきたサイキック少女・ヒナを中心とした、危険で賑やかな日常が今始まる! !
via:Amazon
前情報まったくナシで観てほしい!
「ヒナまつり」??なにこのアニメ?最初はよくわからず放置気味でした。しかし、ふと1話カジッてみたら!?ナニコレ!メチャクチャ笑えるんですけど!ヤクザとサイキック幼女のチグハグすぎるやり取りが絶妙にツボすぎます。笑いってテンポと間が本当に大事ね、その点、ヒナまつりは心底作り込まれている。特に声優さん、凄いっす、一気に世界に惹き込まれちゃいました。
また、数話観てギャグアニメだと思っているといきなり足元すくわれます。ギャップというのでしょうか?一気にフリ幅前回でお涙頂戴のストーリーを切り込むように入れてきます。
しかも唐突なのにも関わらずなぜか泣かされてしまう私。これはある意味魔法かもしれない。
寝る前にどうでしょう?ちょっと目が冴えて違うアニメを観続けられるやばいカンフル剤になりかねません。ぜひ題名に騙されず、非常に観てほしいオススメの作品です!

評価: 5原作の大ファンなので、アニメ化と聞いて不安を抱いていました。
それが良い意味で裏切られたので、とても嬉しいです。

作画もキレイで、声もキャラのイメージに沿っていると感じました。
そして、ギャグにとって特に重要なのが「間」の取り方だと思うのですが、本作は原作特有の「間」の取り方を上手に再現していると感じました。笑いをもたらすテンポを崩さないように注意して作られている感じがして、非常に好感が持てます。
また、30分アニメとして見やすいように、原作エピソードがうまく再構成されています。そのため、ひとつのアニメ作品としての完成度も高くなるのではないでしょうか。

毎週の更新が楽しみな作品です。

キャスト/スタッフ
[キャスト]

ヒナ:田中貴子/新田義史:中島ヨシキ/アンズ:村川梨衣/三嶋 瞳:本渡 楓/詩子:日笠陽子/マオ:小澤亜李/若頭:小山剛志/サブ:河西健吾

[スタッフ]

原作:大武政夫「ヒナまつり」(KADOKAWA 刊)/監督:及川 啓/シリーズ構成・脚本:大知慶一郎/キャラクターデザイン・総作画監督:神本兼利/助監督:松原 桂/キーアニメーター:枡田邦彰、竹内哲也、荒木 涼/美術監督:吉原俊一郎/美術設定:青木 薫/背景:美峰/色彩設計:岩井田 洋/撮影監督:中村雄太/編集:平木大輔/音響監督:本山 哲/音響制作:マジックカプセル/音楽:三澤康広/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:feel./製作:ヒナまつり製作委員会

[製作年]

2018年

©2018 大武政夫・KADOKAWA刊/ヒナまつり製作委員会

みんなの感想ツイート

関連アイテム

created by Rinker
¥614 (2021/10/24 17:10:04時点 Amazon調べ-詳細)
created by Rinker
不明
¥5,154 (2021/10/24 13:01:14時点 Amazon調べ-詳細)

2,あそびあそばせ

あそびあそばせ
5

コメディの新境地を切り拓く鬼才・涼川りんが描くヤングアニマルで大好評連載中のJCガールズコメディ「あそびあそばせ」が待望のTVアニメ化決定!日本生まれ日本育ちでまったく英語ができない金髪の美少女・オリヴィア、真面目で知的な雰囲気を漂わせながら英語がまったくできないショートカットの眼鏡っ娘・香純(かすみ)、そして明るいけれど、リア充になれないおさげ髪の少女・華子(はなこ)、3人の女子中学生が作ったのは「遊び人研究会」!? 最高に可愛くて最高に楽しい抱腹絶倒のJCガールズコメディが今、幕を開ける!©涼川りん・白泉社/「あそびあそばせ」製作委員会
via:Amazonプライム

見どころ

シュール&ギャグコメディの新境地を拓く鬼才・涼川りんが放つ抱腹絶倒のJCガールズコメディが待望のTVアニメ化決定!
可愛いJCたちが全力でおバカを繰り広げ、コミックスの発売後「面白すぎてやばい! 」と口コミで人気爆発、売り切れが続出し、あそびあそばせ難民が多数発生した大注目作!
via:Amazon

おすすめポイント

可愛い女の子たちがふわふわと学校生活で遊ぶ物語かなー、と思いきや、衝撃!驚き、まさにギャップの応酬。OP詐欺と言われている理由が1話目の開始数十分でわかっちゃいました。

これは美少女という外見に騙されてはいけない。いや、むしろ「美少女=清楚で心がきれいな存在」というイメージを持たれてしまう世の中に対して「心はこんなに開放したがっているんだっ!」と正直に叫んでいる純粋な作品。美少女だって心を丸裸にして良いんです!

ながら見は禁物。彼女たちの一瞬で豹変する表情の変化を見落とすな!いっきに笑いの世界に持っていかれること間違いないです!放送禁止ギリギリ用語や、アイテムもふんだんに登場します。あぶない用語はしっかりピー音が入ってますのでご安心ください。(けど、ピー音入るけど字幕出ちゃっている演出も多数なのであしからず・・・)

異色の美少女ギャグコメディ登場!ですね。本当に楽しめますのでぜひ見てみてください。

Amazonレビュー

評価: 5上等な美少女アニメの皮を被った浦安鉄筋家族。
きたない金色モザイク。

キービジュアルのとおり『可憐な元気娘・お茶目な金髪・清楚な真面目女子』がおりなす穏やかで優しい日常アニメ……という皮を被ったハチャメチャなギャグアニメです。
清楚眼鏡は金髪を鼻フックするし金髪は元気娘をビンタして遊ぶし元気娘は清楚眼鏡の乳をもごうとするしで騒ぎがたえず、そのたびに三人の顔が絶妙に醜く歪む。
話を進めていけば各に忘れようのない強烈なダークイメージが張り付き、美少女っぽいシーンを見ても『けどこの子○○だしな……』と脳にフィルタがかかるようになります。

原作を最新話まで読んでいる身としては、第一話のあらゆるシーンに『でもこの子……』てフィルタがついて笑いが止まらぬ数十分でした。

キャスト/スタッフ
[キャスト]

本田華子:木野日菜/オリヴィア:長江里加/野村香純:小原好美/前多:置鮎龍太郎/生徒会長:井上ほの花/岡さん:金澤まい/アグリッパ:戸田めぐみ/青空つぐみ:悠木碧/樋口先生:前川涼子/済南先生:増谷康紀/高柳先生:斎賀みつき/本田健太郎:筆村栄心/ナレーション:伊沢磨紀

[スタッフ]

原作:涼川りん(白泉社「ヤングアニマル」連載)/監督:岸誠二/シリーズ構成:柿原優子/キャラクターデザイン:黒澤桂子/副監督:木野目優/色彩設計:伊東さき子/撮影監督:近藤慎与(DEEN digital)/美術監督:海野有希(KUSANAGI)/編集:森田編集室/音響監督:飯田里樹/音楽:甲田雅人/音楽制作:KADOKAWA/アニメーションプロデューサー:比嘉勇二/アニメーション制作:Lerche

[製作年]

2018年

©涼川りん・白泉社/「あそびあそばせ」製作委員会

みんなの感想ツイート

関連アイテム

created by Rinker
¥660 (2021/10/24 13:01:14時点 Amazon調べ-詳細)

3,女子高生の無駄づかい

女子高生の無駄づかい(全12話)
5

さいのたま女子高校への進学で再会した、とてつもないバカ・田中(バカ)、アニメや漫画を愛するオタク女子・菊池(ヲタ)、無表情でロボットのような少女・鷺宮(ロボ)のクラスには、彼女たちのほかにも想像を超える個性豊かで残念な少女たちがいて…。
via:U-NEXT

見どころ

ちょっぴり残念な女の子たちが繰り広げる抱腹絶倒の学園コメディ!女子高生というきらめく青春を無駄に過ごす彼女たちの姿こそ本当の青春!?個性爆発の彼女たちに大注目!
via:U-NEXT

アニマの感想・おすすめポイント

「ねぇ、すごいこと言っていい?」
と、あえて会話のハードルをぶち上げてから始まる冒頭の下り。本当に期待どおりくだらないけどメチャクチャクセになってします。

中毒性のあるテンポを生み出す魅力溢れたキャラクターが充実。名前じゃなくみんなあだ名設定。清々しいほどの(バカ)、恋多き漫画家志望(ヲタ)、無機質天才少女(ロボ)、反抗期中の良い子(ロリ)、重度の中二病者(ヤマイ)、体と頭が弱い優等生(マジメ)、小悪魔系百合ガール(リリィ)、コミュ障なオカルトマニア(マジョ)、JD大好き担当(ワセダ)など、設定だけでお腹いっぱいになりそうな状態です。

オープニングもエンディングも本当に考えられた構成で、作品としての一体感は毎回見る人の期待を裏切りません。深夜に見てると笑いを堪えるのが辛いです・・・。
まずは漫画からそのまま出てきたような「ヲタ・ロボ・バカ」という絶妙なあだ名の3人の日々の掛け合いをお楽しみください!

Amazonレビュー

評価: 5同系譜で少し前にあそびあそばせがあったけど、こっちは上位互換になってしまう。
センスのないギャグ繰り返してギャーギャーやかましいだけのツッコミ重ねてるだけとは違う。キャラはキャラに合ったボケかますし、ナチュラルに面白いことやるし、ツッコミもがなるだけじゃなくちゃんとボケに合わせる。
主な3人以外もキャラ付け面白いから、いくらでも展開できそう。
普通評価するにしても最後まで見てからするけどこの系統は大丈夫、2話で確定でいい。

ジャンケンする時拾った警察手帳みせて持ち主がパーって、爆笑したわ。
オタのキャラがリアルで面白すぎる。家で無双してるくせに学校でクールキャラ繕う女オタが身近にいるわ!

声優もちゃんと実力派集めてる。ギャグって実力無いとそれだけで笑えなくなるんだよね。。。

オープニングもインパクトあっていいと思ったけど、エンディングすげぇじゃん。
毎回楽しみになりそう。

キャスト/スタッフ
[キャスト]

田中 望(バカ):赤﨑千夏/菊池 茜(ヲタ):戸松 遥/鷺宮しおり(ロボ):豊崎愛生/百井咲久(ロリ):長縄まりあ/山本美波(ヤマイ):富田美憂/一 奏(マジメ):高橋李依/染谷リリィ(リリィ):佐藤聡美/久条翡翠(マジョ):M・A・O/佐渡正敬(ワセダ):興津和幸

[スタッフ]

原作:ビーノ(KADOKAWA「コミックNewtype」連載)/総監督:高橋丈夫/監督:さんぺい聖/シリーズ構成:横谷昌宏/キャラクターデザイン・総作画監督:安田祥子/サブキャラクターデザイン:古川英樹、番由紀子、満若たかよ/監督補佐:橘紗央莉/美術監督:斉藤隆博/美術設定:中村嘉博/色彩設計:鈴木咲絵/撮影監督:山本弥芳/編集:丹 彩子/音響監督:明田川 仁/音楽:菊谷知樹/音楽制作:KADOKAWA/アニメーション制作:パッショーネ

[製作年]

2019年

©ビーノ/KADOKAWA/女子高生の無駄づかい製作委員会

みんなの感想ツイート

関連アイテム

4,ゲーマーズ!

ゲーマーズ!(全12話)
5

「趣味はゲーム」という以外に特に特徴のない雨野景太。ある日、彼は学園一の美少女・天道花憐に「私に付き合ってゲーム部に入ってみない?」と声を掛けられた。ゲーム好きな美少女たちとのラブコメ的な日常が始まる、と思っていたのだが…。
via:U-NEXT

見どころ

葵せきな原作のライトノベルをアニメ化。ゲーム好きをこじらせた面々が繰り広げる、どこかズレつつ妙に濃い、空回りだらけの青春模様に笑いとトキメキが止まらない。
via:U-NEXT

おすすめポイント

テンポ、勢い、ズレ、ギャク、そして可愛さと申し分ない組み合わせが絶妙に交錯。ラブコメなんだけど、かなりコメディ要素が強い。深夜でも思わず声を出して笑ってしまうほど爽快なシーンも多数あり。なによりも上原くんの「顔芸」がすごすぎるw、ツボにハマれば笑いが止まりません!
登場してくるキャラも濃すぎ!だけどみんな可愛い!なんだか憎めないくらい行動がズレており、あの残念な感じが見ていて応援したくなってしまう。

ある意味、ここまでコメディタッチで「男女のすれ違い、勘違い」を演出してくれると爽快。外野から真実を教えてあげたい気分に何度もなりますが、不思議と見ていてまったくイライラしないのがこの作品のマジックです。この構成そのものがゲーム展開のような気がする。

ジャンルはラブコメかもしれませんが、確かな「笑い」も提供してくれる良作です。
ゲーム好きじゃなくてもオススメですよ!そしてこの先は文庫もおすすめです。そして私は2期希望。

Amazonレビュー

評価: 5原作未読、予備知識全くありませんでしたが、とにかく面白い!
きっかけは、たまたま某アニメ専門チャンネルで放送途中一部を少しだけ見たことでした。
※エピソード9のアバン途中、しかも電話中で消音。
※辛口ゲームレビューの中1つだけ「今回の作品もゆるくて面白かったです」を見て思わず吹いてしまった。
すぐに番組表でタイトル「ゲーマーズ!」を確認し、Amazonプライム探したらあったので昨日イッキ見。止まりませんでした。
第1話からぼっちなゲーム少年がゲーム部に勧誘されて才能を開花する話?と思いきやアッサリ肩透かし食らうし、学校一の美少女優等生が段々残念な感じになっていくとか、私の固い頭の予想を次々裏切る展開に、スマホを前に思わず声をあげて笑ってました。
ほんとに、次のエピソードが待ち遠しい!また1話から見直してよ。

ついでに…。
OPの「GAMERS!」も大好き!
ファミコンの音源の様なイントロのメロディがクセになります。今度カラオケで歌おう。

via:Amazonでもっとレビューを見る

キャスト/スタッフ
[キャスト]

雨野景太:潘めぐみ/天道花憐:金元寿子/星ノ守千秋:石見舞菜香/亜玖璃:大久保瑠美/上原祐:豊永利行

[スタッフ]

原作:葵せきな(株式会社KADOKAWA ファンタジア文庫刊)/原作イラスト:仙人掌/監督:岡本学/シリーズ構成/脚本:内田裕基/キャラクターデザイン:佐藤天昭/美術監督:斉藤雅己/色彩設計:古市裕一/撮影監督:頓所信二(chiptune)/編集:木村佳史子(MADBOX)/音響監督:明田川仁/音楽:出羽良彰/アニメーション制作:PINE JAM

[製作年]

2017年

©葵せきな・仙人掌・KADOKAWA ファンタジア文庫刊/ゲーマーズ!製作委員会

みんなの感想ツイート


『ゲーマーズ!』ツイート後の皆の反応

関連アイテム

created by Rinker
¥8,580 (2021/10/24 17:10:06時点 Amazon調べ-詳細)

5,ぐらんぶる

ぐらんぶる
5

大学入学を機に、叔父が経営するダイビングショップに居候することになった北原伊織。キャンパスライフを青春で彩ることを期待していた伊織だったが、彼を待ち受けていたのは野球拳以外のジャンケンを知らない屈強な漢たちが集うダイビングサークルだった…。
via:U-NEXT

見どころ

北原伊織は大学進学を機に、伊豆にある叔父のダイビングショップ「グランブルー」へ居候することになった。聞こえてくる潮騒、照り付ける太陽、一緒に暮らすことになるかわいい従姉妹…青春のキャンパスライフ!そんな伊織を待ち受けていたのは、野球拳以外のジャンケンを知らない屈強な男どもだった!愛すべき全裸野郎どもに囲まれた伊織の大学生活、一体どうなってしまうのか…。
via:Amazon

アニマの感想・おすすめポイント

「グランブルー」美しいですね。素晴らしいダイビングアニメがついに来たかと、海好きの私にとってはワクワクが止まらない作品でした。
1話目、OPからダイビングアニメっぽい、期待にワクワク。1話目後半・・・あれ?これ?ん??

1話目最後、爆笑!「あれ?美しい海に潜り、素晴らしい海の生物と戯れ、サークル仲間と青春をエンジョイする内容じゃない!?」

あたま空っぽにして観てください!ここまで心底「アホさ」加減を一貫していると、気持ちよく笑えます。振り切りっぷりが半端ないです。
はっきり言って、時代的にNGすぎる行動や言動が多々ありますが、これは「アニメという世界の娯楽」です。(火がつくアルコールってあるんですね・・)

先入観皆無で「グランブルー」を楽しみましょう!確かに青い海、ダイビング、海にも潜ります。ただ、笑い上戸の人は特に注意!夜中に観てしまうと笑い声がとまらないでしょう。大学生の真髄を楽しみあれ!

Amazonレビュー

評価: 5伊豆の海を舞台に繰り広げられる大学生たちの青春と友情を描いたダイビングアニメです。原作の頃から応援しており、今回のアニメは楽しみにしてました。2話の時点でダイビングをしてないような気がしますが、きっと気のせいです。水のきれいなシーンよりも男の全裸が多い気がしますがきっと気のせいです。  酒の海には飛び込んでるんで実質ダイビングアニメでしょう。

via:Amazonでもっとレビューを見る

キャスト/スタッフ
[キャスト]

北原伊織:内田雄馬/今村耕平:木村良平/時田信治:安元洋貴/寿竜次郎:小西克幸/古手川千紗:安済知佳/古手川奈々華:内田真礼/浜岡梓:行成とあ/吉原愛菜:阿澄佳奈/野島元:江口拓也/山本真一郎:榎木淳弥/御手洗優:花江夏樹/藤原健太:ロバート・ウォーターマン/工藤会長:福山 潤/古手川登志夫:川田紳司/水樹カヤ:水樹奈々

[スタッフ]

原作:井上堅二・吉岡公威(講談社「good!アフタヌーン」連載)/監督・脚本・音響監督:高松信司/キャラクターデザイン・総作画監督:草間英興/総作画監督:植田羊一/美術監督:秋葉みのる(スタジオじゃっく)/プロップデザイン:小川 浩/色彩設計:松山愛子/撮影監督:今泉秀樹/編集:宇都宮正記/音響制作:セイバーリンクス/音楽:マニュアル・オブ・エラーズ/オープニングテーマ:「Grand Blue」湘南乃風/エンディングテーマ:「紺碧のアル・フィーネ」~二軒目にカラオケに入った俺たちのテンションスーパーMAXver.~伊豆乃風(伊織:CV.内田雄馬/耕平:CV.木村良平/時田:CV.安元洋貴/寿:CV.小西克幸)/アニメーション制作:ゼロジー

[製作年]

2018年

©井上堅二・吉岡公威・講談社/ぐらんぶる製作委員会

みんなの感想ツイート

関連アイテム

created by Rinker
¥12,620 (2021/10/24 13:01:17時点 Amazon調べ-詳細)

さいごに

どんなときも安心安全に楽しませてくれるのが「ギャク×コメディ」ジャンル。
5つの中からじっくりPVを観て、「これだっ!」と思ったら迷わずその作品をチョイスしてあげてください。あなたのそのフィーリングに間違いはありません!

では、笑いを堪えず楽しみましょう!

最新情報をチェックしよう!